2014年08月30日
マイソロクッカーセット フライパン更新
先日「マイソロクッカーセット」として構成したのですが、その後自宅での試用を重ね、やむなくフライパン更新となりました。

上写真の黒皮鉄板のフライパンですが、朝の一人分のソーセージと目玉焼きなどを作るにはちょうど良い大きさですが、夕食の炒め物とかには小さすぎ、使用に耐えないと判断。
いや、使用に耐えないことはある程度分かってはいたものの、所有していたものでもあり、スタッキングもできたので、何とか使えないものかと淡い期待をしていましたが。。。
黒皮鉄板のフライパンとステン蓋は、レギュラー落ちとなりました。
上写真の黒皮鉄板のフライパンですが、朝の一人分のソーセージと目玉焼きなどを作るにはちょうど良い大きさですが、夕食の炒め物とかには小さすぎ、使用に耐えないと判断。
いや、使用に耐えないことはある程度分かってはいたものの、所有していたものでもあり、スタッキングもできたので、何とか使えないものかと淡い期待をしていましたが。。。
黒皮鉄板のフライパンとステン蓋は、レギュラー落ちとなりました。
フライパンも探せば色々あるもので、、、以外に迷うwww。
20cm級になれば、ロッジのスキレット使えば良いことなので(ハンドルが収納できないのと重量の問題はありますが)、もう少し小さいものを。
野菜などそこそこの量を炒めたりできるように容量があり、フライパンの用途だけでなく、色々使えそうなユニフレームの「山フライパン17cm深型」を導入。
左:黒皮鉄板フライパンφ14.3×3.5(深さ)cm 右:山フライパン深型φ17.0×6.5(深さ)cm 満水容量約1.3L

大きさの比較のために、スーパーのもやしの袋を置いてみました。
かさ張る生野菜も、そこそこ入れて炒めることができそうです。
また、SPトレック1400とも容量が近いので、作ったものの移し替えなども良いバランスかな?

ユニフレームのHPでは、このフライパンでカレーが作られた写真と、「深型なので汁物調理ができ、料理の幅が広がります。」の謳い文句が。
一人鍋もできそうですよね。
使うのが楽しみです。
前回のソロクッカーセットと新しいフライパン。

上写真左のSPトレック1400の中のものと、フライパンで。

フライパンの蓋を探して購入。きっちり合いませんが、仕方ないですねー
中も見える耐熱ガラス製の蓋です(少し重いですが)。
ホムセンで蓋だけ売ってました、アルミが良かったのですが鍋とのセットものしか見当たらず。。。

前回無理やりスタッキングしたアルミ皿2枚以外にも、似た大きさのものがあります。
ユニフレームのミニロースターと、100¥ショップの落し蓋(湯切り蓋として)。

円形の薄物をまとめて、フライパンの中へ。
まず、フライパンの底にクッション材を入れて。

SPのセットをユニフレームのメッシュケースから元のSPメッシュケースに戻して、
皿などの小物を、フライパン内側側面へのキズ防止として、山フライパンのメッシュケースに入れ、フライパンの中へ。
蓋を逆さに載せて、

前ソロセットを入れていたユニフレーム(ごはんクッカープラス)のメッシュケースへ。

実用性が高そうな新ソロクッカーセットの誕生です。

クッカーなど食事関係のものは食品用コンテナケースに入れていますので、上写真のように積み重ねてコンテナに入れます。
そのコンテナケースを、更にRV Boxに収納しています。
理由は、その他のキャンプ用品の臭いや汚れなどから保護するためと、キャンプ時にテーブル脇に食事関係のものをまとめてコンテナごと置けるようにするためです。
なんて御託を並べていますが、全部頭の中のシミュレーションで、実戦で有効か確認が出来ているわけではありませんw。
キャンプを妄想している、ただのわびしいオッサンになってきました。。。
20cm級になれば、ロッジのスキレット使えば良いことなので(ハンドルが収納できないのと重量の問題はありますが)、もう少し小さいものを。
野菜などそこそこの量を炒めたりできるように容量があり、フライパンの用途だけでなく、色々使えそうなユニフレームの「山フライパン17cm深型」を導入。
左:黒皮鉄板フライパンφ14.3×3.5(深さ)cm 右:山フライパン深型φ17.0×6.5(深さ)cm 満水容量約1.3L
大きさの比較のために、スーパーのもやしの袋を置いてみました。
かさ張る生野菜も、そこそこ入れて炒めることができそうです。
また、SPトレック1400とも容量が近いので、作ったものの移し替えなども良いバランスかな?
ユニフレームのHPでは、このフライパンでカレーが作られた写真と、「深型なので汁物調理ができ、料理の幅が広がります。」の謳い文句が。
一人鍋もできそうですよね。

使うのが楽しみです。
前回のソロクッカーセットと新しいフライパン。
上写真左のSPトレック1400の中のものと、フライパンで。
フライパンの蓋を探して購入。きっちり合いませんが、仕方ないですねー

中も見える耐熱ガラス製の蓋です(少し重いですが)。
ホムセンで蓋だけ売ってました、アルミが良かったのですが鍋とのセットものしか見当たらず。。。
前回無理やりスタッキングしたアルミ皿2枚以外にも、似た大きさのものがあります。
ユニフレームのミニロースターと、100¥ショップの落し蓋(湯切り蓋として)。
円形の薄物をまとめて、フライパンの中へ。
まず、フライパンの底にクッション材を入れて。
SPのセットをユニフレームのメッシュケースから元のSPメッシュケースに戻して、
皿などの小物を、フライパン内側側面へのキズ防止として、山フライパンのメッシュケースに入れ、フライパンの中へ。
蓋を逆さに載せて、
前ソロセットを入れていたユニフレーム(ごはんクッカープラス)のメッシュケースへ。
実用性が高そうな新ソロクッカーセットの誕生です。
クッカーなど食事関係のものは食品用コンテナケースに入れていますので、上写真のように積み重ねてコンテナに入れます。
そのコンテナケースを、更にRV Boxに収納しています。
理由は、その他のキャンプ用品の臭いや汚れなどから保護するためと、キャンプ時にテーブル脇に食事関係のものをまとめてコンテナごと置けるようにするためです。
なんて御託を並べていますが、全部頭の中のシミュレーションで、実戦で有効か確認が出来ているわけではありませんw。
キャンプを妄想している、ただのわびしいオッサンになってきました。。。
